去る6月12日に開催された始動イベントの様子が、14日付の東愛知新聞および中日新聞にて紹介されました。
当日の舞台の模様はもちろんのこと、各紙の記事では市民が裏方として担うドラマや、未来へ向けた新たな取り組みにも焦点が当てられています。 東愛知新聞では、第2部にて制作委員会メンバー15名が登壇し、チケット販売や宿泊手配といった膨大な裏方仕事の悪戦苦闘を語った様子が取り上げられました。 また、中日新聞では、名古屋音楽大学と連携し、学生が上演準備の過程に加わって単位取得につなげるという新しい試みが紹介されています。
鈴木伊能勢委員長が客席の皆様に呼びかけたように、2028年上演の第6回公演『ランメルモールのルチア』へ向けた「三河市民オペラの冒険号」は力強く出航いたしました。
新聞各紙に綴られた私たちの情熱の軌跡を、ぜひ以下のリンクよりご覧ください。
こちらは東愛知新聞
こちらは中日新聞
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